各地から報告【炎のような虹】環水平アーク

環水平アークって綺麗だよねヽ(´▽`)/虹が好きな人は画像検索してみるとイイヨ

環天頂アークと環水平アークっていう虹らしい!全然上手く撮れんかった笑

http://mo.atz.jp/prism/circumhorizontal_arc/
環水平アークは太陽が見える方向の地平線近くにほぼ水平の虹が見える現象です。上空の雲に含まれる氷の結晶により、太陽の光が屈折することによって起こります。太陽高度が58度以上の場合にのみ現れるので、真冬のように太陽が低い時期に見えることはなく、夏場のお昼前後を中心に太陽が頭上高く昇るころに現れます。引用元: 環水平アーク.

http://www.asahi-net.or.jp/~cg1y-aytk/ao/circum_h.html

環天頂アークと同じような氷の結晶に対し、 環天頂アークのときとは逆に図1 のように、 側面から入って底面から出ていく光を考えると、 太陽の約46度下に虹色の帯が現れることになります。 環天頂アークと同じく、天頂を取り囲む円の一部として現れますが、 高度が低く、水平線 (これも天頂を取り囲む円です) に平行に近く見えます。 そこで、このアークを環水平アーク (水平弧、水平環) と呼びます。 水平、とはいえ目にはちょっと上に反って見えます。 英語では circumhorizontal arc です。
引用元: Y.AYA’s Garden – 天空博物館 – 環水平アーク.

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