「そもそも総研」のテーマは「日本国憲法は既に死んでいるのではないか」を”どう視るか”テレ朝モーニングバード15.01.08

玉川徹

玉川 徹(たまかわ とおる、1963年 – )は、テレビ朝日のコメンテーター・リポーター・ディレクターである。宮城県出身。

引用元: 玉川徹 – Wikipedia.

スポンサーリンク

矢部宏治氏とは・・・?

1960年、兵庫県生まれ。慶応大学文学部卒業後、(株)博報堂マーケティング部を経て、1987年より書籍情報社代表。

引用元: 集英社インターナショナル 公式サイト.

鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論!鳩山友紀夫元首相(右)と矢部宏治氏が、日本が「真の独立国」として新しい戦後を歩むための方法を議論!

引用元: 「日本はなぜ基地と原発を止められないのか」で話題の矢部宏治が鳩山友紀夫と“日本の真の支配者”を語った!【後編】 – エキサイトニュース(1/3).

ジャーナリスト・吉田敏浩吉田 罪を犯しても基地に逃げ込めば、起訴されるまでは米国側に身柄があって証拠不十分で不起訴に終わるなど、日米地位協定には米国側に有利な仕組みがあります。それを米兵も知っているわけですね。

引用元: ジャーナリスト・吉田敏浩と元外務省・孫崎享が激論!「“日米不平等協定”は見直せるのか?」 – ライブドアニュース.

吉田敏浩 (よしだ としひろ)

1957年大分県生まれ。

77年より、ビルマ、タイ、アフガニスタンなどアジアの多様な民族世界を訪ねる。

85年3月から88年10月まで、ビルマ北部のカチン州とシャン州を長期取材し、その記録をまとめた『森の回廊』(NHK出版)で、96年に第27回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。

近年はおもに、現代日本社会における生と死の有り様、「戦争のできる国」に変わるおそれの高まる日本の現状を取材している。

引用元: ASIAPRESS 吉田敏浩.

沖縄基地問題に関して

とりわけ、この4人の中では前泊の態度が一番ひどかった。昨年の朝生での飯田哲也のように、ひたすらニヤニヤしながらしゃべる。そうやってあたかも「余裕」があるかのように振る舞いたがり、そうしているうちにそういう顔でしゃべるクセがついてしまったのだろうが、このニヤニヤ顔は、

「君たち『本土』の人は知らないでしょ?僕たち『沖縄』の人だけが真実を知っているのだよ!ウフフフ」

的なイメージに結びついて仕方がなかった。ざっと挙げてもこれくらい。

引用元: ひどかったね・・・一昨日の朝生「沖縄 米軍基地問題」 – できるだけごまかさないで考えてみる-try to think as accurately as possible.
前泊 博盛(沖縄国際大学教授、元琉球新報論説委員長)
前泊 博盛|近代沖縄経済史、現代沖縄経済史、沖縄経済論、基礎演習

引用元: 専任教員一覧|沖縄国際大学.

マジスカ…⁉

産経新聞
武器輸出三原則の見直しで、武器輸出が事実上、解禁されたことに伴い、日本国内の防衛産業にも光明がみえたといっていいが、在日米軍の整備事業を韓国企業が落札するというケースが出ている。…中略…国際入札方式に基づき韓国企業が受注するケースは今後も続きそうだ。

日本防衛に欠かせない存在を韓国企業に委ねる

…中略…

ところが、米軍の発表などによると、韓国企業はすでに在日米軍の戦闘機整備事業をいくつか落札している。嘉手納基地(沖縄県)のF15戦闘機と三沢基地(青森県)のF16戦闘機の整備事業を請け負っているのは韓国の民間航空会社、大韓航空だ。…以下続く…

引用元: 【世界を読む】韓国企業が在日米軍の整備事業を落札の“筋違い” 日本の安全保障はゆゆしき事態だ.

良かったGood!鵜呑み

だめBooo!斜め

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

おすすめ記事