大久野島のうさぎは、冬場は冬眠しませんが、うさ饅頭になって集まっているときは冬眠と同じ状態になってますのでゆっくり休ませてあげてください。

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大久野島のうさ饅頭

大久野島/日本(広島県竹原市)
大久野島(おおくのしま)は、瀬戸内海に位置する島で、芸予諸島の1つ。広島県竹原市忠海町から沖合い3キロメートルに位置し、周囲は4.3キロメートル。1934年(昭和9年)に瀬戸内海国立公園に指定されている。

「地図から消された島[1]」や「毒ガス島」などと呼ばれ、第一次世界大戦以降の化学兵器製造の実態を今に伝えている。また近年では多数のウサギが生息することでも知られ、ウサギ島とも呼ばれる。

引用元: 大久野島 – Wikipedia.


追記…こちらでも見られるようです→

引地台公園のウサギ団子

小寒を迎え、寒さも本番となる季節、大和市柳橋4丁目の引地台公園で飼育されているウサギが5、6匹でひと塊になって寒さをしのいでいる。動物園などで見られる「サル団子」ならぬ「ウサギ団子」に来園者も足を止めて愛らしい様子を眺めている。 大きな団子は6匹が密集し、下のウサギの背中に別のものが乗る2段構造になっている。団子は物音に驚いたりして、簡単に壊れてしまうが、しばらくすると1匹、また1匹と集まり、新しいものができる。 同公園を管理している市スポーツ・よか・みどり財団によると、同公園周辺では11月から翌年3月までは例年、気温が0度近くまで下がることもあり、約30匹いるウサギは牧草などを食べた後や、冷え込む夜間は基本的に団子になるという。

引用元: 寒さしのぐウサギ団子 愛らしい姿 人気 大和・引地台公園 | カナロコ.

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